令和7年度修了式も昨日終了。今、3年間のこどもたちの写真を見返しています。
この聖郷小学校の1日1日が、一コマ一コマが、かけがえのない一瞬一瞬であったことを今更ながら感じています。
春。
夏。
冬。
令和7年度修了式も昨日終了。今、3年間のこどもたちの写真を見返しています。
この聖郷小学校の1日1日が、一コマ一コマが、かけがえのない一瞬一瞬であったことを今更ながら感じています。
春。
夏。
もふもふのねこやなぎ、蝋梅、紅梅、白梅を校長室に飾って下さいと、学校運営協議会の松本さんが持ってきて下さいました。
ねこやなぎは職員室や、教室にもプレゼント!!
仕事をしながら、地域の方のあったかい心に癒されている校長です。
また、昨日1年生が生活科で上郷探検に出かけました。
すると、運営協議会の岩本館長さんと松本さんがバスで一緒に回って下さいました。
上郷公民館の館長さんでもある岩本さんは、1年生の子どもたちにこんな心のこもったプレゼントを用意してくださっていました。
鉛筆の1本1本にリボンをかけて「べんきょうがすきになれますように」という言葉がつけてありました。
聖郷の子供達は幸せです!!
6年生が中心となって、企画運営。そして3年生以上は、各ブースに分かれてお楽しみコーナーをつくリました。
これは、3年前から、6年生が、「聖郷サミット」を経て、もっと楽しい学校にしようと考えたものです。
6年生は、県のフラアーアレンジメントの事業で作った花束と感謝の手紙を渡しました。
日頃は、恥ずかしくてなかなか感謝の言葉って親子の中で言えないものです。しかし、この時は、心を込めてみんなが感謝を伝えていました。涙を流しながら、お手紙を読む姿もあり、保護者の方もジーンときておられました。